兵庫区千鳥町2丁目4番の山肌の危険改修が終了!
兵庫区千鳥町2丁目4番の山肌が大木はおい茂り、大きい石がむき出し状態、地震がくれば危険との住民の皆さんからの相談に答えこの度山肌の危険改修が終了!更なる安心、安全な兵庫の実現に向け全力!
西明親自治会が明治橋市民公園に防犯カメラ2台設置
地元自治会より痴漢・ひったくりの犯罪防止の為、防犯カメラの設置の相談を受けました。
その結果、兵庫県の防犯カメラ助成を受け、この度2基の防犯カメラを設置することができました。 役員の皆様も、大変よろこんでおられました。
御旅公園遊具(ラダー)の下に ゴムチップ舗装設置!
昨年より御旅公園の遊具(ラダー)で遊んでいるお母さん方から小さい子どもが、ラダーから過って落ちた時、大変危険だとの指摘を受け、早速調査し、中部土木事務所に危険防止の対策を申し入れました。
この度、お母さん方の要望どおり、ゴムチップ舗装が設置されました。「これで安心と喜びの声を頂いております」
今後とも、兵庫の安心・安全の街づくりため全力を尽くして参ります。
県営明和高層住宅に監視カメラ2台設置
この住宅は以前より痴漢等が、発生し、住民の方も大変不安の毎日を送っていました。 昨年5月、県営明和高層住宅の佐々木会長他、役員の皆様より、エレベーターに防犯監視カメラの設置の要望を受けました。
早速、住宅供給公社に依頼し、年末の防犯活動までにカメラ設置が終わり、住民の皆さんも喜んでおられます。
今後とも、安心安全の街づくりに全力を尽くして参ります。
兵庫区夢野2丁日交差点(停車線を変更)
この交差点は平野方面、区役所方面への分岐点で西神戸有料道路の無料に伴い大型トレーラーの走行が増加。右折、左折時に大変危険との要望を受け、南行きの停車線を(5m)バックしたものです。
今後共、地域の安全安心に向け全力を尽くして参ります。
歩行者・自転車の安全な横断を確保
「上沢通5丁目」交差点は、これまで、緑地等で横断者等への視認性を 妨げられる状況であったが、安全・安心な交通環境の整備を目的として、 歩行者・自転車の安全な横断を確保するために、これまでの横断歩道や 信号機の位置を5m南に変更した。
通学児童の安全守れ 事故防止へ予告信号機
夢野白川線 神戸市
児童の安全守る道路に-。 神戸市兵庫区を走る市道・夢野白川線(旧西神戸有料道路)と市道・山麓線の交差点から北へ100㍍の地点に、前方の信号機の存在を知らせ注意を喚起する「予告信号機」(1灯式)が先ごろ、新設された。
住民からは「4月からこの地域の4小学校が統廃合された結果、通学児童が増えて心配だった。これを機にドライバーはより一層の注意を払ってほしい」と話題になっている。 夢野白川線は、昨年10月の無料化に伴い、交通量が約1.5倍に増加し事故が多発していた。
特に交差点付近は下り坂のカーブで、交差点の信号機に気づきにくい状態となっている。 今年2月、9台の玉突き事故があったのを機に、地元の「兵庫区北西部まちづくり協議会」の佐藤圭吾会長(当時)、「ひよどり地区防災福祉コミュニティ」の小崎勝良委員長らが公明党の松田一成県議に相談した。
松田議員は即座に現地を視察するとともに、兵庫県警に善処を要望。その結果、予告信号機の設置が実現した。 佐藤さんらは点灯式に参加したあと、「住民の安全確保が緊急課題だ。交通事故の防止に役立つことを願っている」と語っていた。
通学路に街灯6基設置
この場所は、以前より神戸電鉄の側面で小学校の通学路でもありました。 しかし夜になると人通りが少なく子供やご婦人の間で何とか明るい街灯を増やして欲しいとの要望がありました。 少子化により4校合併による東山小学校の建て替えに先立って今回新たに6基設置されました。
今後とも安心・安全の兵庫実現の為全力を尽くして参ります。
ドクターヘリ21年度導入に向けて 兵庫県内初の配置
H20-10
これまでの県議会公明党・県民会議の取り組みによって、 ドクターヘリの導入が実現する方向となりました。第296 回定例県議会( 9月 24 日開会)で井戸知事から導入への方針 を引き出しました。京都府、鳥取県との共同運航で、救急搬 送専用のドクターヘリの配置は県内初となり、豊岡市の公立 豊岡病院への配備が検討されています。
ドクターヘリは、医療機器装備のヘリコプターのことで 救急医療の専門医や看護師が搭乗し、現場で救急医療を開 始し適切な医療機関に傷病者を搬送します。半径50キロ圏 内なら15分以内に現場に直行でき、初期治療と迅速な搬送 によって大幅な救命率アップが期待できます。
松田県議要望を聞き推進
高齢化が進む公営住宅で、共用部分の電気・水道料金などに充てる共益費が、支払われにくくなっている事態を重視した兵庫県は7月から、県営住宅の入居者から直接、共益費を徴収する試みをスタートさせ、注目されている。
県営住宅の自治会役員らから相談を受けた公明党の松田一成県議が推進した。 直接徴収の対象となったのは、神戸市兵庫区の県営「フレール兵庫浜崎通住宅」(165戸のうち163戸が入居=今年3月現在)。同住宅は、1995年の阪神・淡路大震災の被災者を受け入れるための震災復興公営住宅として99年に供用開始された。
震災復興住宅の入居者は一般的に、全壊や全焼などで住居を失った人たちが中心で、「高齢」「もともと近所付き合いがない」といった側面が強く、コミュニティーづくりが難しいとされている。 「フレール兵庫浜崎通住宅」も入居開始当時から高齢者が非常に多かった。
現在、65歳以上が占める高齢化率は40・1%に上り、区内の高齢化率より10%以上高い。 同住宅の共益費徴収に今年6月まで携わってきた前自治会長の木内籠男さんによると、入居者には年金生活者や一人暮らしの高齢者が多く、一度も共益費を支払わなかった世帯が14~15あったほか、支払いが何度も途絶える世帯も多かったという。「平等に集めることができなくて、大変に困った」と厳しい状況を振り返る。
こうした現状について「何とかしてほしい」との相談を受けた松田議員は、2004年12月の議会で「自治会の負担を減らして、住民同士の人間関係の摩擦を軽減するため、自治会から要望があれば、家賃と共益費を一括徴収する必要がある」として、県が共益費徴収にも取り組むよう求めた。 これに対し県当局は、新たな共益費徴収システム検討の方向性を示していた。
今回、県が実施したのは1団地のみで、徴収は、自治会を通して入居者に共益費の振り込み用紙を配布し、各自が直接、県へ振り込んでもらうという方法。 ただ、今年度は「あくまで試験的な取や阻み」(県公営住宅課)で、来年度からは全県常住宅を対象に、家賃を徴収している指定管理者の兵庫県住宅供給公社に、共益費も徴収してもらうよう検討しているという。 松田議員は「高齢化が進む公営住宅の共益費徴収は、全国的な課題。ぜひ、入居者が安心して生活できるよう、兵庫県がモデル的な徴収方法を確立してほしい」と語っている。
エレベーターに点字。音声案内
H20-6
兵庫県神戸県民局の施設が入居する「神戸クリスタルタワー」(中央区)のエレベーターに、視覚障害者のためのマットや点字の取り付けなどが、昨年末から今年春にかけて次々と実現し、関係者から喜ばれている。
工事が行われたのは、7基のエレベータのうちの1基。このエレベーターの入り口には、くぼみの付いたマットが敷かれ、エレベーター内の各階を示すボタンの横には点字が取り付けられた。また、各階でとまるごとに音声案内が流れるようになった。
エレベーター改善については、同県民局の施設を定期に利用している、日本網膜色素変性症協会兵庫県支部の榊原道眞支部長が県議公明党・県民会議の松田一成議員に相談。松田県議員が強く要望し実現した。
シャッター通りに賑わい再び
H20-6
商店街の一角募集再開で活性化 「売り上げは順調ですか」。公明党の赤羽一嘉衆院議員と松田一成・兵庫県議は5月18日、神戸市兵庫区で開店したばかりの店舗を訪れ、関係者と懇談した。
これまで、県営「上湊川テラス住宅」同区荒田町の店舗10店のうち6店が廃業し、シャッター通りとなっていたが。今年4月から全店が開業、賑わいを取り戻した。
周囲は、神戸市でも大規模な湊川商店街、東山商店街などが集まり、休日ともなると買い物客でごった返す商業地域。3日前に開店した漁屋の前に立った赤羽氏らは、店主の安藤勝博さんとしばしば懇談した。 「この辺りは、震災(阪神・淡路大震災)後に新しい商業ビルが建ち、ここだけが取り残されていた。
入居できて本当に良かったですね」「家賃は、以前と比べてどうですか」と赤羽氏。安藤さんは。「以前借りていた店舗に比べ、家賃が3分の1近くになり、経済的に助かっています」「人気があり、倍率も高かったのですが、抽選に当たりました」と喜びを語っていた。
また、長年、同住宅で洋服店を開き、地域の世話役として活動してきた石原一三・上湊川高層住宅自治会長は、「店舗が減るたびに、さびしい思いをしていた。だから、再び全店舗が開き。街が元気になってうれしい」と感慨深そうだった。
県公営住宅課によると、上湊川テラス住宅は、1971年「店舗付き会長住宅」として県が建設。全10戸で、入居は一代限りと決められていた。このため、不況や高齢化で店主が移転・廃業した後は、県は入居募集を行ってこなかった。
しかし、3年ほど前から近所の店主から「街の活性化のため、出店の許可をだしてほしい」との相談を受けた松田議員が、何度も県当局へ足を運び、募集開始を訴えてきた。また、赤羽氏と連携を取り、許認可権を持つ近畿地方整備局にも協力を要請。こうした連係プレーが実り。昨年9月に募集再開が決定した。 中心市街地活性化法など「まちづくり3法」改正を推進してきた赤羽氏は、「今、地域ぐるみで街の再生に取り組むことが求められている。
今回の県の対応は高く評価でき、今後もさまざまな工夫で活性化策を探るべきだ」と語り、関係者らと喜びを分かち合った。
東里山文化センター7周年
東里山文化センターが、オープンして満7年が経過致しました。
火災によって集会施設がなくなり、公共の避難所も無く、自治会長より、集会所の相談を受け、奔走した事が昨日のように蘇って参ります。
地元の皆様の団結と知恵の結集により、当センターが地域の拠点として
又、オアシスとして建設されました。本当にうれしく思います。
①里山の緑は、一段と人の命を艶やかにさせる!
②里山のせせらぎは、一段とひとの心に染みいる!
③里山の星空は、一段と人の未来を輝かせる!
④里山の人情は、一段と人の心を和ます!
H20-5
鵯越町2ケ所に側溝整備される
この場所は以前より歩道が勾配になっている為、近くの住民の皆様より大雨が降ったら家の玄関まで水が入るので何とか側溝を整備して欲しいとの要望があり、早速土木事務所へ依頼し、この度側溝(2ケ所)が整備されました。
今後とも安心安全の街づくりの為全力を尽くしてまいります。
対象拡大求め127万人が署名
公明党県本部は30日、県の乳幼児医療費助成事業の対象拡大を求める署名を井戸敬三知事に提出した。署名数は123万人。乳幼児医療助成は、県と市町が共同で実施する事業。親の所得限度はあるものの、1部負担金を払うのみで、小学校就学前までを対象に入院・通院を問わず医療費が助成される。
少子化が進む中、子育てを経済的な側面から支援するため、同党県本部は助成対象の拡大が必要と判断。「財源を考えれば現実的な数字」として対象を小学3年生まで拡大すると設定し、街頭などで署名活動を展開してきた。
お寒い中、署名していただきました皆さまに心より感謝申し上げます。お陰様で平成19年度予算に小学3年生まで拡充することになりました。


2006-12













































