っせいの着情報

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石巻市 視察
2012/02/02

1月30日より東北地方の瓦礫処理視察!特に石巻市は宮城県の瓦礫の約半分の多さ!分別してリサイクル出来るものは再利用、しかし全部は無理!
県外地域で何とかできないものだろうか

平成24年度予算編成に向け政調会を実施
2012/01/17

県議会公明党・県民会議は、1月11日から13日までの3日間にわたり県庁内で政務調査会を実施し、県当局から平成24年度当初予算の編成状況や主要施策などについて説明を受けるとともに質疑を行いました。





 県は、平成24年度の主要施策として、津波防災インフラの整備など防災・減災対策や広域的なドクターヘリの運行支援などの健康対策、地熱発電の導入といったエネルギー対策、また、県産県消県民運動の展開など競争に強い農林水産業対策、地域づくり研修の実施など地域の元気づくり対策等を挙げています。

 質疑では、国の社会保障と税の一体化改革をはじめ、先行き不透明な経済情勢などを背景に、第2次新行革プランを踏まえたさらなる選択と集中の徹底による歳入歳出対策、東日本大震災の教訓や地域格差の拡大などに対応した安全安心の基盤づくりなどについて活発なやり取りが行われました。

柳原えびす大祭
2012/01/09

兵庫駅南広場にて、えびす大祭に各地域より沢山の方で賑わっていました。今年こそ景気の上昇の願いですね。
また、災害対策の再度見直しについても、県政報告をさせて頂きました

新春街頭
2012/01/04

1月4日、新春街頭で。「大衆とともに」という立党精神を体現できるよう全力をあげる決意。

“神戸の歴史”再発見へ/公明、 大河ドラマ「平清盛」PR事業を推進
2011/12/26

 松田一成・兵庫県議ら イベントで関係者を激励
 神戸の歴史や街の魅力を多くの人に知ってもらおう――。
松田一成・兵庫県議は18日、神戸市内で開かれた来年のNHK大河ドラマ「平清盛」放送記念シンポジウムに駆け付け、同イベントを主催した「KOBE de 清盛」推進協議会の担当者やPRキャラバン隊「神戸・清盛隊」を激励した。
これには、公明党兵庫県本部の赤羽一嘉代表代行と菅野吉記市議も参加した。

 このイベントは大河ドラマに合わせ、開催されている行事の一環で、県、神戸市などは現在、多くの人に神戸を訪れてもらおうと、首都圏や西日本各地でのPR活動に力を注いでいる。

 この日、公明党の一行に対し、岡田浩一同推進協議会事務局主幹は、「歴史や大河ドラマが好きな人の観光が増えてきている。海外文化を取り入れた“ハイカラ”なイメージとはまた違った神戸の魅力を感じてもらいたい」と心情を吐露。

 赤羽氏は「16年前の阪神・淡路大震災を乗り越えてきた街が、さらに活気づくための待望のイベント。多くの人が神戸の歴史を再認識する契機になるよう応援していきたい」などと語った。

 なお、大河ドラマに関するPR事業については、松田県議が2010年12月の定例本会議で「情報発信やロケ支援を行うなど、観光振興を通して活性化につながるように積極的に取り組むことが必要」と主張するなど後押ししてきた。

大西県教育長に申し入れ
2011/12/12

公立高校普通科の学区再編について、大西県教育長に申し入れ・

井戸知事へ申入れ
2011/12/12

青野運動公苑の信託事業訴訟への井戸知事への申し入れ・

生活下支えの予算に 井戸知事に申し入れ
2011/11/16


 兵庫県議会公明党・県民会議議員団は14日、県庁内で井戸敏三知事に対し、2012年度当初予算編成に対する要望を行った。

 申し入れは7分野18項目の重点要望と100項目の部局別要望で構成。防災対策の充実をはじめ、経済活性化と雇用確保、医療・福祉の拡充による県民生活の下支えを求めた。

 席上、松田一成幹事長は、円高や世界経済不安で深刻な経営状況にある中小企業に対し、制度融資や信用保証の要件緩和など対策強化を要請。基金を活用した緊急雇用創出事業の継続や、若者の就業機会拡大も求めた。

また、遅れている市町の防災行政無線の整備へ支援を求め、全県域でのドクターヘリ配備を実現するため、播磨地域での早期導入を要望した。

 これに対し井戸知事は、国の来年度地方財政に関する見通しなどによれば、相当厳しい財政状況が予想されると説明。「制度的な改善は難しいが、工夫をしながら努力する」と答えた。

生活下支えの予算に 井戸知事に申し入れ
2011/11/16

 兵庫県議会公明党・県民会議議員団は14日、県庁内で井戸敏三知事に対し、2012年度当初予算編成に対する要望を行った。

 申し入れは7分野18項目の重点要望と100項目の部局別要望で構成。防災対策の充実をはじめ、経済活性化と雇用確保、医療・福祉の拡充による県民生活の下支えを求めた。

 席上、松田一成幹事長は、円高や世界経済不安で深刻な経営状況にある中小企業に対し、制度融資や信用保証の要件緩和など対策強化を要請。基金を活用した緊急雇用創出事業の継続や、若者の就業機会拡大も求めた。

また、遅れている市町の防災行政無線の整備へ支援を求め、全県域でのドクターヘリ配備を実現するため、播磨地域での早期導入を要望した。

 これに対し井戸知事は、国の来年度地方財政に関する見通しなどによれば、相当厳しい財政状況が予想されると説明。「制度的な改善は難しいが、工夫をしながら努力する」と答えた。

神戸電鉄・粟生線を守るための要望書
2011/10/25


1 経営全般について神戸電鉄自身の更なる努力を進めること

2 阪急阪神ホールディングスによる支援を求め、経営改善を図ること

3 公的支援を得るためにも、更なる経営状況等の情報開示を進めること

平成23年10月25日
神戸電鉄株式会社社長 原 田 兼 治様


兵庫県議会議員神戸電鉄・粟生線を守る会議員連盟
副会長 松 田 一 成

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