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地域別実績は下記をクリックしてください

 

H23.4

 

 

 

 

 

 

 

 

菊水町9丁目5、8番地、手すりと滑り止めで安全対策!

この場所は勾配がきつく歩道が狭く更に雨が降ると滑りやすいので危険との高齢者の方からの相談、中部土木に調査依頼、この度工事完了!

 

H23.3

 

 

 

 

 

 

 

兵庫区千鳥町2丁目4番の山肌の危険改修が終了!

兵庫区千鳥町2丁目4番の山肌が大木はおい茂り、大きい石がむき出し状態、地震がくれば危険との住民の皆さんからの相談に答えこの度山肌の危険改修が終了!更なる安心、安全な兵庫の実現に向け全力!

 

H22..11

 

 

 

 

 

西明親自治会が明治橋市民公園に防犯カメラ2台設置

 地元自治会より痴漢・ひったくりの犯罪防止の為、防犯カメラの設置の相談を受けました。 その結果、兵庫県の防犯カメラ助成を受け、この度2基の防犯カメラを設置することができました。 役員の皆様も、大変よろこんでおられました。

 

H22..10

 

 

 

 

 

側道の整備完了!

菊水町9丁目3番地側と夢野町4丁目夢のこどもホーム側の整備。。

 

H22..10

 

 

 

 

 

国道428号線 22年度道路整備完了!

平成21年22年度で国道428号線 新平野橋から北へ約1km道路舗装整備。

 

H22..2

 

 

 

 

御旅公園遊具(ラダー)の下に ゴムチップ舗装設置!

 昨年より御旅公園の遊具(ラダー)で遊んでいるお母さん方から小さい子どもが、ラダーから過って落ちた時、大変危険だとの指摘を受け、早速調査し、中部土木事務所に危険防止の対策を申し入れました。

 この度、お母さん方の要望どおり、ゴムチップ舗装が設置されました。「これで安心と喜びの声を頂いております」

 今後とも、兵庫の安心・安全の街づくりため全力を尽くして参ります。

 

 

 

H22..1

 

 

 

 

県営明和高層住宅に監視カメラ2台設置

 この住宅は以前より痴漢等が、発生し、住民の方も大変不安の毎日を送っていました。 昨年5月、県営明和高層住宅の佐々木会長他、役員の皆様より、エレベーターに防犯監視カメラの設置の要望を受けました。

 早速、住宅供給公社に依頼し、年末の防犯活動までにカメラ設置が終わり、住民の皆さんも喜んでおられます。

 今後とも、安心安全の街づくりに全力を尽くして参ります。

 

 

 

H21.12

 

 

 

鵯越交差点 緑地帯整備

西神戸道路を南に下がり、長田方面に右折する際、緑地帯が高く横断歩道の見通しが悪く、危険なところでしたが今回緑地帯の整備が完了しました。

 

 

H21.9

 

 

兵庫区夢野2丁日交差点(停車線を変更)

 この交差点は平野方面、区役所方面への分岐点で西神戸有料道路の無料に伴い大型トレーラーの走行が増加。右折、左折時に大変危険との要望を受け、南行きの停車線を(5m)バックしたものです。

 今後共、地域の安全安心に向け全力を尽くして参ります。

 

 

H21.9

 

 

 

歩行者・自転車の安全な横断を確保

「上沢通5丁目」交差点は、これまで、緑地等で横断者等への視認性を 妨げられる状況であったが、安全・安心な交通環境の整備を目的として、 歩行者・自転車の安全な横断を確保するために、これまでの横断歩道や 信号機の位置を5m南に変更した。

 

 

 

 

 

H21.7.3

 

 

通学児童の安全守れ 事故防止へ予告信号機
   夢野白川線 神戸市

 児童の安全守る道路に−。 神戸市兵庫区を走る市道・夢野白川線(旧西神戸有料道路)と市道・山麓線の交差点から北へ100bの地点に、前方の信号機の存在を知らせ注意を喚起する「予告信号機」(1灯式)が先ごろ、新設された。

 住民からは「4月からこの地域の4小学校が統廃合された結果、通学児童が増えて心配だった。これを機にドライバーはより一層の注意を払ってほしい」と話題になっている。 夢野白川線は、昨年10月の無料化に伴い、交通量が約1.5倍に増加し事故が多発していた。

 特に交差点付近は下り坂のカーブで、交差点の信号機に気づきにくい状態となっている。 今年2月、9台の玉突き事故があったのを機に、地元の「兵庫区北西部まちづくり協議会」の佐藤圭吾会長(当時)、「ひよどり地区防災福祉コミュニティ」の小崎勝良委員長らが公明党の松田一成県議に相談した。

 松田議員は即座に現地を視察するとともに、兵庫県警に善処を要望。その結果、予告信号機の設置が実現した。 佐藤さんらは点灯式に参加したあと、「住民の安全確保が緊急課題だ。交通事故の防止に役立つことを願っている」と語っていた。

 

 

 

 

H21.6

 

 

通学路に街灯6基設置

この場所は、以前より神戸電鉄の側面で小学校の通学路でもありました。 しかし夜になると人通りが少なく子供やご婦人の間で何とか明るい街灯を増やして欲しいとの要望がありました。 少子化により4校合併による東山小学校の建て替えに先立って今回新たに6基設置されました。

今後とも安心・安全の兵庫実現の為全力を尽くして参ります。

 

 

 

H21.2

念願のカーブミラーが設置

 この場所はT字路交差点で交通量も多く以前から交通事故が危惧されていました。

住民の皆さんからカーブミラー設置の要請を受け地元の自治会長(武田敏雄会長)を始め役員と相談の上、中部土木事務所へ設置依頼を致しました。

この度、皆様の要望が通り、カーブミラーが設置され安全確認できる交差点になりました。

今後とも、安心・安全の兵庫をめざし頑張ってまいります。

 

 

 

 

 

H20.10

 ドクターヘリは、医療機器装備のヘリコプターのことで 救急医療の専門医や看護師が搭乗し、現場で救急医療を開 始し適切な医療機関に傷病者を搬送します。半径50キロ圏 内なら15分以内に現場に直行でき、初期治療と迅速な搬送 によって大幅な救命率アップが期待できます。

 



 ドクターヘリ21年度導入に向けて 兵庫県内初の配置

これまでの県議会公明党・県民会議の取り組みによって、 ドクターヘリの導入が実現する方向となりました。第296 回定例県議会( 9月 24 日開会)で井戸知事から導入への方針 を引き出しました。京都府、鳥取県との共同運航で、救急搬 送専用のドクターヘリの配置は県内初となり、豊岡市の公立 豊岡病院への配備が検討されています。

 

 

 

 

H20.8

 

 

 



松田県議要望を聞き推進

高齢化が進む公営住宅で、共用部分の電気・水道料金などに充てる共益費が、支払われにくくなっている事態を重視した兵庫県は7月から、県営住宅の入居者から直接、共益費を徴収する試みをスタートさせ、注目されている。

  県営住宅の自治会役員らから相談を受けた公明党の松田一成県議が推進した。 直接徴収の対象となったのは、神戸市兵庫区の県営「フレール兵庫浜崎通住宅」(165戸のうち163戸が入居=今年3月現在)。同住宅は、1995年の阪神・淡路大震災の被災者を受け入れるための震災復興公営住宅として99年に供用開始された。

  震災復興住宅の入居者は一般的に、全壊や全焼などで住居を失った人たちが中心で、「高齢」「もともと近所付き合いがない」といった側面が強く、コミュニティーづくりが難しいとされている。 「フレール兵庫浜崎通住宅」も入居開始当時から高齢者が非常に多かった。

  現在、65歳以上が占める高齢化率は40・1%に上り、区内の高齢化率より10%以上高い。 同住宅の共益費徴収に今年6月まで携わってきた前自治会長の木内籠男さんによると、入居者には年金生活者や一人暮らしの高齢者が多く、一度も共益費を支払わなかった世帯が14〜15あったほか、支払いが何度も途絶える世帯も多かったという。「平等に集めることができなくて、大変に困った」と厳しい状況を振り返る。

  こうした現状について「何とかしてほしい」との相談を受けた松田議員は、2004年12月の議会で「自治会の負担を減らして、住民同士の人間関係の摩擦を軽減するため、自治会から要望があれば、家賃と共益費を一括徴収する必要がある」として、県が共益費徴収にも取り組むよう求めた。 これに対し県当局は、新たな共益費徴収システム検討の方向性を示していた。

  今回、県が実施したのは1団地のみで、徴収は、自治会を通して入居者に共益費の振り込み用紙を配布し、各自が直接、県へ振り込んでもらうという方法。 ただ、今年度は「あくまで試験的な取や阻み」(県公営住宅課)で、来年度からは全県常住宅を対象に、家賃を徴収している指定管理者の兵庫県住宅供給公社に、共益費も徴収してもらうよう検討しているという。 松田議員は「高齢化が進む公営住宅の共益費徴収は、全国的な課題。ぜひ、入居者が安心して生活できるよう、兵庫県がモデル的な徴収方法を確立してほしい」と語っている。

 

 

 

 

H20.8



明親小学校グランドに新フェンス設置!

 明親小学校グランドでは少年野球や、少年サッカーが盛んにおこなわれています。 しかし、グランドのフェンスが低い為 ボールがフェンス越えし近隣から危険との苦情が寄せられ、少年野球の指導者の方よりフェンスの高さの見直し新設の依頼を受けました。

早速、教育委員会に依頼し、6月には3倍高いフェンスが設置され、子供たちはじめ、近隣の方たちや少年野球指導者の方たちから、これで安心して子供たちが思い切って練習ができると大変喜んでおられました。

 今後も、青少年育成に全力で頑張って参ります。

 

 

 

 

H20.6.6



エレベーターに点字。音声案内

兵庫県神戸県民局の施設が入居する「神戸クリスタルタワー」(中央区)のエレベーターに、視覚障害者のためのマットや点字の取り付けなどが、昨年末から今年春にかけて次々と実現し、関係者から喜ばれている。

工事が行われたのは、7基のエレベータのうちの1基。このエレベーターの入り口には、くぼみの付いたマットが敷かれ、エレベーター内の各階を示すボタンの横には点字が取り付けられた。また、各階でとまるごとに音声案内が流れるようになった。

エレベーター改善については、同県民局の施設を定期に利用している、日本網膜色素変性症協会兵庫県支部の榊原道眞支部長が県議公明党・県民会議の松田一成議員に相談。松田県議員が強く要望し実現した。

 

 

 

 

H20.6.5



シャッター通りに賑わい再び

  商店街の一角募集再開で活性化 「売り上げは順調ですか」。公明党の赤羽一嘉衆院議員と松田一成・兵庫県議は5月18日、神戸市兵庫区で開店したばかりの店舗を訪れ、関係者と懇談した。

  これまで、県営「上湊川テラス住宅」同区荒田町の店舗10店のうち6店が廃業し、シャッター通りとなっていたが。今年4月から全店が開業、賑わいを取り戻した。

  周囲は、神戸市でも大規模な湊川商店街、東山商店街などが集まり、休日ともなると買い物客でごった返す商業地域。3日前に開店した漁屋の前に立った赤羽氏らは、店主の安藤勝博さんとしばしば懇談した。 「この辺りは、震災(阪神・淡路大震災)後に新しい商業ビルが建ち、ここだけが取り残されていた。

  入居できて本当に良かったですね」「家賃は、以前と比べてどうですか」と赤羽氏。安藤さんは。「以前借りていた店舗に比べ、家賃が3分の1近くになり、経済的に助かっています」「人気があり、倍率も高かったのですが、抽選に当たりました」と喜びを語っていた。

  また、長年、同住宅で洋服店を開き、地域の世話役として活動してきた石原一三・上湊川高層住宅自治会長は、「店舗が減るたびに、さびしい思いをしていた。だから、再び全店舗が開き。街が元気になってうれしい」と感慨深そうだった。

  県公営住宅課によると、上湊川テラス住宅は、1971年「店舗付き会長住宅」として県が建設。全10戸で、入居は一代限りと決められていた。このため、不況や高齢化で店主が移転・廃業した後は、県は入居募集を行ってこなかった。

  しかし、3年ほど前から近所の店主から「街の活性化のため、出店の許可をだしてほしい」との相談を受けた松田議員が、何度も県当局へ足を運び、募集開始を訴えてきた。また、赤羽氏と連携を取り、許認可権を持つ近畿地方整備局にも協力を要請。こうした連係プレーが実り。昨年9月に募集再開が決定した。 中心市街地活性化法など「まちづくり3法」改正を推進してきた赤羽氏は、「今、地域ぐるみで街の再生に取り組むことが求められている。

  今回の県の対応は高く評価でき、今後もさまざまな工夫で活性化策を探るべきだ」と語り、関係者らと喜びを分かち合った。

 

 

 

 

H20.5.25



東里山文化センター7周年

東里山文化センターが、オープンして満7年が経過致しました。

火災によって集会施設がなくなり、公共の避難所も無く、自治会長より、集会所の相談を受け、奔走した事が昨日のように蘇って参ります。

地元の皆様の団結と知恵の結集により、当センターが地域の拠点として

又、オアシスとして建設されました。本当にうれしく思います。

@里山の緑は、一段と人の命を艶やかにさせる!

A里山のせせらぎは、一段とひとの心に染みいる!

B里山の星空は、一段と人の未来を輝かせる!

C里山の人情は、一段と人の心を和ます!

H20-5

 

 

 

 



鵯越町2ケ所に側溝整備される

 この場所は以前より歩道が勾配になっている為、近くの住民の皆様より大雨が降ったら家の玄関まで水が入るので何とか側溝を整備して欲しいとの要望があり、早速土木事務所へ依頼し、この度側溝(2ケ所)が整備されました。

今後とも安心安全の街づくりの為全力を尽くしてまいります。

H19-2

 

 

 

 



空き店舗を有効に活用開始

 県営住宅上湊川テラス住宅は、昭和46年度に建設された店舗一体型の改良住宅であるが、建設後35年以上を経て老朽化が進んだことから、将来的に用途廃止することとし、空家となっても新規入居者の募集を停止していた。

しかし、地元の皆さんからなんとか店を開けるようにして欲しいとの相談があり、空き店舗を有効に活用することで、地域住民の利便性を高め、地域活性化が期待できることから、このたび、空き店舗の目的外使用を開始しました。

H19-2

 

 

 

 



菊水9丁目側溝整備及び地下道入口の段差解消!

この地域は道路幅が狭く、坂道が多い所。 高齢者や障害者の方が歩行に際し大変ご苦労されていました。

 昨年10月、雨でぬれた側溝で転倒したり、地下道入口で段差の為つまずき転倒し怪我をされた方もおられ、自治会から何とが整備をして欲しいとの要請を受けました。

 地域の皆さんの立ち合いのもと土木事株所に依頼し、昨年12月に側溝及び地下道入口の段差の整備が完了致しました。

今度とも、安心安全の街づくりに全力を尽くします。

H19-12

 

 

 

 



天王川と石井川合流地点に歩道整備実現!

場所の天王川と石井川合流地点から下流50mまでの歩道 は、天王川の護岸工事の一環で整備されていましたが、その 先は凸凹道で車椅子利用の方から歩道の延長と整備に対して 要望がありました。 早速県土木に整備を依頼し、この度歩道の整備延長が実現 しました。

今後とも「安心・安全の街づくり」に 全力を尽くして参ります。

H19−11

 

 

 




2007-9-10

西神戸有料道路信号機の時間短縮!

地元(パレス西神戸)の皆さんより、西神戸有料道路に出 る交差点の信号機が青色になるまで3 分30 秒かかり、朝の出 勤や急いでいる時、大変不便を思っておられ何とか、信号の 待ち時間短縮ならないものかと相談を受けていました。 兵庫署に依頼したものの本線が逆に渋滞するとのこと でしたが、1 分短縮のテストを実施し、支障がないとの結果。

この度7 月より2 分30 秒の待ち時間で 通行が可能になりました。

今後とも「安心・安全の街づくり」に 全力を尽くして参ります。

 

 

 

 

 



2007-9-10

神田町7 番地道路整備実現!!

この場所は、道路が凸凹の為高齢者の皆さんや障害者の皆 さんからなんとかスムーズに通行が出来るように整備をして 欲しいとの要望を受け、早速調査し中部土木事務所に依頼。

今月(9 月)にきれいに整備することが出来ました。地元の皆 さんから喜びの声を頂きました。 今後とも「安心・安全の街づくり」に 全力を尽くして参ります。

 

 

 


2006-12-1

対象拡大求め127万人が署名

公明党県本部は30日、県の乳幼児医療費助成事業の対象拡大を求める署名を井戸敬三知事に提出した。署名数は123万人。

 乳幼児医療助成は、県と市町が共同で実施する事業。親の所得限度はあるものの、1部負担金を払うのみで、小学校就学前までを対象に入院・通院を問わず医療費が助成される。

 少子化が進む中、子育てを経済的な側面から支援するため、同党県本部は助成対象の拡大が必要と判断。「財源を考えれば現実的な数字」として対象を小学3年生まで拡大すると設定し、街頭などで署名活動を展開してきた。

お寒い中、署名していただきました皆さまに心より感謝申し上げます。お陰様で平成19年度予算に小学3年生まで拡充することになりました。

 

 

 

2006-11

高潮対策に防潮堤が完成!

★神戸市の兵庫運河沿い★

東南海、南海地震の津波に対応

「これで一安心」神戸市兵庫区に流れる兵庫運河沿いに、高さ3.3メートル、長さ102.9メートルの防潮堤が新設され、地元・出在家町協議会(自治会)の役員ら、多くの住民から喜ばれている。

設置された場所は出在家町2丁目。

 同場所には、これまで企業に沿って企業が設置した塀が防潮堤の代わりとなって高潮を防いできた。しかし、工場が売却され、敷地内の建造物が取り払われた結果、高潮を遮断するものが何もなくなり、「梅雨や台風シーズンになると危険」と、地域の住民らは不安を募らせていた。

昨年夏、工場跡地に隣接する業者や住民から相談を受けていた兵庫県議会公明党の松田一成議員は、出在家協議会の役員とともに神戸市みなと総局へ、防潮堤を設置するよう正式に申し入れを行った。この結果、今年2月に着工され、9月末に完成。市みなと総局によると、新防潮堤は、予想される東南海、南海地震の津波にも防げる高さとなっているという。

地域の役員らは、「この辺りは高齢者が多く、防潮堤ができて助かっている」と語っていた。

 

2006-7

県営明和高層住宅にロボットゲートを設置!!

敷地内に以前から違法駐車が多く、駐車場をかりている住民の方から多くの苦情がありました。また通り抜けも出来るため子供達や高齢者の皆さんは大変危険でした。

早速、県住宅供給公社に設置を要請し17年度予算でこの度設置に至りました。住民の人や住民以外の方はコインで対応しています。

 

 

2006-5

荒田町3丁目4ヶ所に歩道整備実現!

この付近は、以前より歩道と車道との段差が大きく、移動する障害者の皆さん(特に車イス)の方は大変に苦労されていました。

 障害者の皆さんから要請を受け早速調査し、4ヶ所整備することを神戸市に依頼。皆さんの努力が実り、この度段差をとり除き、スムーズに歩行できるようになりました。又、高齢者の皆さん、ベビーカーに小さい子供を乗せたお母さんも、とても喜んでおられます。

 今後とも安心・安全の街づくりの為、全力を尽くしてまいります。

 

 

2006-4

楠谷町2番地の私道整備

 この付近は道幅が狭いデコボコの私道が多く高齢者の皆さんが歩行に大変困っておられました。 神戸市の私道負担の助成はあるものの意見がまとまらず地域の皆さんが大変ご苦労されていました。

自治会長から要請を受け早速調査を行い市に依頼。私道の為アスファルトを敷くことは出来ませんがデコボコ部分を土で生め綺麗に整備することが出来ました。

今後とも安全・安心の街づくりの為全力で頑張って参ります。

 

2006-3

熊野町5丁目横断歩道設置!

 この道路は近くに小中学校があるにも関わらず西神戸有料道路の近道に通じている為朝夕の交通量が激増し大変危険な所でした。

 地元の自治会長をはじめ 小さな子供さんを持つお母さん達が立ち上がり何度も警察に陳情していましたが、話が進まず、本年1月再度 自治会長と地元の皆さんと一緒に横断歩道の設置を要請しました。

 その結果本年3月地元の皆様の努力の結果別図の所に横断歩道が設置されました。 今後とも安心安全な街づくりの為全力を尽して参ります。

 

 

 

2006-1-11

小山町に側溝整備と手すり設置!

昨年 兵庫区小山町の自治会より 舗装されてない私道が大雨により道がでこぼこになり大変歩きづらい為 なんとか側溝整備をして欲しいとの要望がありました。

この地域は、高齢者の方が多く深刻な問題であり調査して、手すりも含め神戸市の制度を利用し自治会長をはじめ役員の皆さんのご尽力でこの度側溝整備と手すりを設置することが出来ました。

 これからも安心で安全な街づくりの全力で頑張ります。

 

 

 

2005-3-11

御崎住宅に待望のエレベーター(2基)設置!

高齢者の多い御崎住宅、かねてよりエレベーター設置の望む声が多くありました。自治会長初め多くの皆様の要望を受け昨年神戸市に改めて要請した。

 この度皆様の努力がむくわれ平成17年3月11日要望通り2基エレベーターが設置されました。

住宅の皆さんが大変喜んで頂いています。

今後とも安心安全の為全力で尽くして参ります。

 

 

2005-3-25

県内初の7基のスーパー防犯灯設置!!

昨年(16年度予算特別委員会)で「犯罪の抑止力の為に兵庫県でもスーパー防犯灯の設置を県警に質問した。

県警も検討するとの答弁で、この度17年3月阪急三宮から北野坂にかけて7基設置されました。

スーパー防犯灯は1セット7基で構成、緊急通報装置、防犯カメラを備えた情報交番的な役割を持つ、構造は通報装置システム(通報ボタン、マイク、スピーカー、通報者カメラ等を内蔵)の上部へ、防犯カメラ、非常ブザー、赤色灯、照明を取り付けたもの。

周囲40mを映し出す防犯カメラが犯罪発生を監視する。

 犯罪発生時の通報の流れを見ると、
@最寄の市民が通報ボランを押すと、県警本部110番センターの制御装置を通し受付装置につながる。通報現場では赤色灯が点滅し、非常ブザーが鳴り出す。

A受付処理が受理すると、通報現場の画像がモニターに表示され警察官と通報者間で会話が出来る

B通話終了後は、受付装置で画像データーを含む通報履歴が保管されるというシステム。

今後犯罪の無い安心で安全な街づくりの為県内全域に設置される様頑張って参りたいと思います

 

 

2005-3

国道2号線 松原交差点から東尻池交差点間 防音壁設置!!

 一昨年夏 西明親自治会会長より明治橋をはさんで南北の住民の皆さんが国道2号線の騒音がひどい為なんとかして欲しいとの相談を受けました。  早速調査したところ、防音壁が古く飛び飛びで防音対策になっていなかった。そこで兵庫国道工事事務所へ騒音防止の為の防音壁の新たな設置を要望しました。  平成17年3月、地元の自治会長はじめ多くの住民の皆さんの協力で、国道2号線の松原交差点から明治橋そして東尻池交差点までの410m高さ3mの防音壁が完成しました。  今後とも地域の安全・安心の街づくりの為頑張って参ります。

菊水公園にきれいな花壇が設置!

菊水公園のせせらぎにこの度木製の花壇を置いて、せせらぎをきれいにしたいとの要望を地域の皆様から頂きました。
早速、県土木事務所に依頼し11月21日きれいな花壇が設置され、地域の皆様がよろこんでおられます。

地元の要請を受け「被災者救済 異例の措置!」

台風23号の影響で、建物を支えるよう壁の一部が私道に崩れた兵庫区の民家について、神戸市が代執行で建物を撤去した。所有者個人での修復などが難しく、2次災害を避けるための緊急措置で、被災住宅の撤去に代執行を適用するケースは極めて異例。
今後高齢化社会や自然災害が多く発生が予測される中でこのような事例は増えると思われます。そこで兵庫県では急傾斜地の適用も弾力的運用をするとの答弁を頂きました。

JR三ノ宮駅エレベーター設置

[ホームへの昇降がとても楽になりました」兵庫県神戸市の玄関口であるJR三ノ宮駅と同神戸駅で、3月からエレベーターが相次いで設置され、利用者から「便利になった」とよろこばれている。

三ノ宮駅の1日辺り23万2000人で、神戸駅は14万人だが、これまでエレベーターがなく、車イスを必要とする障害者や、お年寄り、ベビーカーを携える母親から「不便」と指摘されていた。

このため、神戸中央区や兵庫区の党員らが署名運動を展開。公明党の赤羽一嘉衆議院議員、松田一成兵庫県議、佐伯育三神戸市議と党員の代表が2003年2月、JR西日本神戸支社に署名簿を添えて、エレベーターの早期設置を要望していた。

中央区に住む春名豊美さんは「小さな子どもがおり、エレベーターができて助かっている」と語っていた。

五宮町12-3 道路が整備完了!

この道路は、以前より側溝から水が流れ、絶えず道路に水が溜まっていました。住民の皆様が衛生的にも環境的にも悪い為何とかしてほしいとの要望を受けました。

この度16年7月道路整備が終わり皆様に大変喜んで頂いています。

 

下沢通2丁目-1(2期)延長工事完了!

本年3月末に第一期の側溝が整備され、この度2期延長の工事が無事完了しました。

 今後共安心・安全の街づくりに全力を尽くします。

下沢通6丁目-2 街灯設置

会社の移転に伴い、夜になるとこの付近は、特に暗くなり高齢者の方や女性の方々が通行に大変不安を抱いていたところでした。  地元住民の方から「夜でも安心して歩ける道路に」と街灯設置の要望を受けました。  しかし、新たにポールを建てなければならない事や、年度末で、予算的に難しかった。そして、粘り強く要請を続けた結果、2月末に地元の皆様の要望どおり、新しく街灯が設置され明るい道路に生まれ変わりました。  今では、安心して歩けるようになったと、喜びの声を聞いています。 今後も地域の安全、安心の街づくりに全力を尽くします。

吉田町2丁目交差点に
 案内表示板設置!

下沢通6丁 ヴィッセル神戸を本拠地とするウィングスタジアムがあるこの地域も区画整理が進み、吉田町の表示がないため地域の皆さんが大変不便を感じておられました。地元自治会からの要請を受け早速神戸市と兵庫警察に設置を要望し、この3月に吉田町2丁目交差点に案内表示板が設置されました。  遠くからの来訪者やサポーターの人達の為にも地名がわかりやすくなったとの地元の皆様の喜びの声を聞いています。  今後とも豊かな街づくりに全力で頑張ってまいります。

下沢通2丁目-1(一期)
側溝整備に尽力!

 震災で道路の側溝が変形しゴミが詰まり掃除をするのに地域の人が大変苦労されていました。  昨年10月要望を受け早速、中部建設事務所に依頼し本年3月末に第一期の側溝が整備されました。予算の関係で引き続き16年度2期延長の工事を要請しています。  今後共安心・安全の街づくりに全力を尽くします。

(3月) 石井町1丁目防犯灯設置

石井橋から50m下流に下った所 西入口周辺が暗く高齢者、障害者の方、また女性にとっても大変危険な場所とされ住民の皆さんが困っておられました。 そこで地元の皆さんの強い要望により(兵庫県議会議員 松田一成)早速 中部土木事務所に要請しこの程下記の場所に防犯灯の設置を(2004年1月)する事が出来ました。 この街灯により地域が明るくなり安心して歩けるようになったとの声を頂いております。 今後とも地域の発展に全力を尽くして参ります。

 塚本通り5丁目-2道路整備

震災で御旅商店街を中心に多くの被害が出ました、そして道路もそのままになっており、高齢者、障害者の皆さんが大変困っておられました。その後、自治会や地域の皆さんが神戸市に何回となく要望を続けていましたが、震災から9年が過ぎても進展せず、昨年8月(兵庫県会議員 松田一成)道路補修の要望を受けました。  早速、土木事務所に粘り強く要望し、この度、平成16年1月安全で安心に歩けるきれいな道路に生まれ変わりました。  地域の皆さんに大変喜んで頂いております。 今後とも、安心安全な街づくりに全力で頑張って参ります。

安心・安全の側溝整備に尽力

 ひよどり展望公園の麓にある小山町 この地域は坂道が多く、側溝に土や木の葉などが詰まり、雨が降ると道路に水が溢れる状況でした。  昨年秋、地元の皆さんから「何とかして欲しい」との要望を受け、神戸市に何回も要請を続けた結果、この度地元の要望が実り、側溝の整備が終了しました。  道路が広がり、安心して通行ができるようになり、皆さん喜んで頂いています。  今後とも地域の発展の為、全力で頑張ります

イラン地震に義援金28万円を寄託

「イラン大地震を救援する県民の会」(大西希l二代表)と兵庫支部婦人党員の皆さんでこのほど、神戸新聞厚生実業団お訪れ、神戸市内の街頭募金で集まった義援金28万円を寄託した。 ※今年の1月11日の湊川商店街(ハートフル前)で募金活動大変寒かったですね 本当にご苦労様でした。 参加してくださった方、募金に協力してくださった方、に心より感謝申し上げます。

電柱移設と側溝整備

高齢者の方や障害者の皆さんが多く住まわれている、みどり豊かな里山町ですが、いざ災害が起きたとき道幅が狭いため消防自動車や救急車が入ることが出来ず、地元の皆さんは大変不安な生活を送っておられました。 地元の自治会長はじめ多くの皆さんの要望により(兵庫県議会議員 松田いっせい)現地を調査し地主の皆さんに電柱移設の了解を頂き、そして側溝を広げるなど神戸市に整備を依頼。 地元の皆さんの声が実りこの度(2004年1月)スムーズに車が通れるようになりました。

宇治川の悪臭消える

宇治川の上流(矢部町)で数年前より汚水の悪臭がするとの声が多くありました。 地元の皆様が神戸市に「何とかならないものか」と要望を続けてこられましたが なかなか進展せず この度、(兵庫県議会議員 松田いっせい)が早速神戸市環境局に粘り強く要請し調査、検査の後 汚水管全の整備が整い宇治川の悪臭が立ち消え(2003年12月)元の自然な川に戻りました。